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矯正歯科Q&A

2003年06月06日
先日、矯正歯科で歯形や写真を撮って診断してもらったしたところ、重度の開咬症例で、矯正が成功する確率が低いと言われました。

先日 、矯正歯科で歯形や写真を撮って診断してもらったしたところ 、重度の開咬症例で 、矯正が成功する確率が低いと言われました 。矯正しても年齢から考えると骨が動かない可能性があり 、見た目も悪くなる(歯は引っ込んでも鼻の下の骨が出っ張ってくる危険がある )と言われましたが 、実際にそういう例はあるのでしょうか?
開咬症例は難易度の高い症例です 。原因は強い舌癖やその他の悪習癖 、呼吸器系の疾患などです 。幼い時から治療をしないでいると骨格的なものに発展してゆきます 。あなたは 、骨格的な開咬症例と診断されたのでしょうか?骨格的な症例でも 、歯の位置を矯正するだけで大分改善する場合もあります 。もう一つの方法として 、歯のみではなく骨格的に改善したい場合は 、外科矯正治療という方法があります 。噛み合わせも考えつつ 、骨格的な問題も改善して行く治療方法です 。



※ここに掲載されているQ&Aは実際のものですが、プライバシー保護のため一部修正しています。
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